エックス・サーバー:WordPressの始め方


【blog】とは、投稿者の経験や知り得た知識を覚え書きとしてweb上にまとめたもの。

                                                            【レンタルサーバー】とは、そのまとめた内容を本来ならば、サイトを一から作り方、注意点他何から何まで投稿者自身が作り上げるもの。勿論、多額の費用or手間(要:専門知識)を使って運営するのが、理想像。

                                                             その費用や手間がかかり過ぎないでレンタルで利用できるもので、第三者の人にも読んでもらえるもの。

[サーバーの種類]                                                                            共用サーバー:利用料金が安い代わりに利用できる容量が制限あり。但し、専門知識がなくても可。

専用サーバー:利用できる容量が多く、使い勝手が良いが、共用サーバーよりも利用料金が高い。但し、専門知識が要るものが多い。

vpsサーバー:共用サーバーでは使えない特殊なソフトウェアを利用したり、自分なりに使いたい人が利用します。共用サーバー同様の安い料金のものもありますが、それを利用するには専門知識が要ります。

                                                                                                                                   上記の内容がレンタルサーバーを選ぶポイントとなります。

                                                             インターネットでblogやホームページされる方は、多いと聞きますが、私がblogを始める動機は、私自身が仕事や私生活で体験したことをを書き留めておきたい気持ちに駆られて始めています。

                                                             まず最初は、無料blogサイトで気楽にやっていました。

                                                             アフリエイト運営会社各社の会員登録をして、興味のある広告会社の広告を何度か選んで、いましたが、実際に自分がその商品を使った実感があるかといえば、何もなかったので、何も記事を書けなかったまま、時間だけが過ぎました。

                                                             全くお金が掛からないから、向上心も湧かないのではないかと反省です。

                                                             今年は、一念発起して、独自ドメイン、レンタルサーバーによるblog投稿に取り組んでいます。

以前、無料blogでは、漠然と興味があるから投稿しても、全然記事が書けなかったのに、今年は、過去に購入して、利用したことのある商品を選んでの感想の記事ですから、書けるようになったので、これは大きな自信に繋がるのではないかと感じます。

                                                               レンタルサーバーの選択について、やはり毎月支払う利用料金が気になります。

業界最安値の会社もありますが、その代わりデータの利用容量や転送量の上限があり、使い始めは気になりませんが、後々で使い勝手が良くないことも考えての選択をしました。

                                                             共用サーバー(レンタルサーバー)で利用料金/月 最安値の会社:ロリポップ、さくらインターネット、お名前ドットコム、クイッカ。

共用サーバー(レンタルサーバー)でディスク容量or転送量の大きい会社:エックスサーバー、conoha wing、mix host。

                                                             まとめ:レンタルサーバーを選ぶのも迷いがちですが、読者の方は、どういう使い方をしたいのかで選べる会社もあると思いますが、blogが初めての方は、初心者オススメの会社かつプランで利用しやすいものを選ばれたら、如何でしょうか?